買取品目

金・貴金属

貴金属【金(ゴールド)・プラチナ・銀(シルバー)・パラジウム】全般

貴金属全般を適正な価格でお買取り出来ます。
状態は写真のようなインゴットから仏具・金貨・メダル・指輪・ネックレス・ブローチ・金歯等 素材が貴金属であれば大丈夫です。
例えば、大判・小判・有名作家の彫塑(ちょうそ)品等は、付加価値が付いて素材の価格以上のお値段になることもあります。

世界経済の不穏な動きの為、金相場は上昇しております。
製品によりますが、購入時より高い値段で買取り出来ることもあります。

上手に売るにはどうしたらいいの?」という問い合わせが非常に多いです。

付属品・領収書・保証書などがある場合は、商品と一緒にお持ちください。
ケース等に入っている場合は、商品と一緒にお持ちください。


貴金属関係【金(ゴールド):K24,K22,K20,K18,K14,K9等】インゴット・おりん~指輪・ピアス・金歯等

金製品であれば、その含有量と相場に見合った適正な価格で買取り出来ます。

金は加工のしやすさから様々な商品としてご自宅に眠っていると思います。
例えば…
写真のようなインゴットは当然金と認識できますが、指輪・ピアス・ネックレス・ブローチ・仏具(おりん・ろうそく立て等)・金歯・バッジ・メダル・金貨・小判・彫刻品等 もしかしたら?と思ったらお持ちいただければ、確認いたします。

ザックリとした金1g当たりの国内価格の推移ですが…

1973年 約600円 「金の輸入自由化」により、
市場の需給によって価格が決まる「変動相場制」
に移行された頃です。
1980年1月 6495円
(史上最高額)
第二次オイルショック・ソ連のアフガニスタン侵攻・
イランイラク戦争など東西冷戦の緊張が高まり、
金の価格も高騰しました。但し、かなり短い期間でした。
1985年 約2500円 先進国5カ国(G5=日米英独仏)による、
いわゆる「プラザ合意」でドル高を抑えるために
各国が協調することになりました。
これを機に米ドルが売られ、
対円レートは1ドル=238円台(年間の平均レート)から
1988年には128円台まで、急速にドル安・円高が進んだこと、
金の国内価格は大きく下落しました。
1999年 865円 1991年のソ連崩壊後、
基軸通貨の米ドルに対する信頼が高まった為、
欧州の中央銀行が外貨準備として持っていた金を
継続的に売却したことで国内の金の価格も
下落していきました。
2001年 約1000円 アメリカの同時多発テロが発生し、
米国と米ドルへの信頼が揺らぎました。
ドル建て資産から金への逃避が一気に加速し、
金の価値を見直す動きが強まっていたこともあり、
金相場はここから上昇していきました。
2019年10月 約5000円 リーマンショックやイギリスのEU離脱・
北朝鮮のミサイル発射・シリア空爆等、
戦争や紛争・金融危機・経済危機などが発生するたびに、
金の価格は上がり続けています。

今後、さらに価格の上昇があるかどうかはわかりませんが、多くのお客様が当店に相談に来られ、十分に納得されて、ご売却されます。
貴方はどうされますか?


金・プラチナ・貴金属類

皆様のご家庭にある金・プラチナ・銀のアクセサリー(指輪、ネックレス等)を適正な価格でお買取り出来ます。
金貨・銀貨等も問題なくお買取り出来ます。
写真のようなインゴット(純金・プラチナ)バーも現金買い取りいたします。

貴金属製品の中でも大判・小判・金貨・有名作家の彫塑(ちょうそ)品等は、付加価値がついて大変高く買取をさせていただくこともございます。
また切れてしまったもの、折れてしまったもの、曲がったり歪んでしまったものも喜んでお取扱いたします。

世界経済の不穏な動きの為、金相場が上昇しております。
製品によりますが、購入時より高い値段で買取り出来ることもあります。

上手に売るにはどうしたらいいの?」という問い合わせが非常に多いです。

  • 付属品・鑑定書などがある場合は、商品と一緒にお持ちください。
  • ケース等に入っている場合は、商品と一緒にお持ちください。

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